2017 / 09
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昨年末、お友達のnamipee先生に誘ってもらい、クリスマスコンサートに参加し、

久し振りにソロ人前でピアノを弾きました。

簡単なジャズだったので、なんとかなるかな?という気持ちで演奏しました。

でも・・・

やっぱり、緊張したし思ったようには弾けませんでした。

生徒ちゃんの、本番前には「大丈夫!大丈夫!」って背中を押して送り出してるくせに・・・

ホントに、大人ってなんで緊張するんだろ・・・(ん!?私だけ?)



でも、この出来事のあとから、ちょっと人前で弾く機会が増えているような気がします。

なんだか、神様に「今年は、しっかり練習しなさい!」と言われているような・・・

とりあえず、来週のコンチェルトのホールリハーサルの時、オケ部分をうまく弾けるように
練習がんばります
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【緊張】
私も練習の時はきっとうまく弾けていたのに・・・というのは、ありますね。
何でだろう?って考えます。特別何かが変わったわけではないのに、やっぱり、緊張なのかなって・・・それしかないです。
多分、微妙にその場の雰囲気が変わっているからなんですよねぇ。

克服する方法って本も読んでみたけど、やっぱり、自分ですよ。いろいろイメージをするとかあるけど、自分ならどこが強いか、自分を見つめるというか、なんか抽象的ですが・・・。

私はいろいろな場面で緊張したり、しなかったりするので、その違いは何かと考えちゃいます。でも、・・・わかりませ~ん。

いい緊張の仕方を誰か教えて!って感じです。 
【Re: 緊張】
ローズマドレーヌさんも、緊張されることがあるんですね。
たぶん、演奏する時に一番良いのは「良い緊張」をしている状態だと思うのです。
そうすると、細部にまで神経を行きわたらせて集中力のある演奏が出来る気がします。
コンクールで演奏する子供達って、こういうことを普通にやっているんですよね、
本当に尊敬します!
「自分をみつめる」・・・とっても深い言葉ですね。
でも、すごく納得します。
コメント、ありがとうございますv-344
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メロディハート

Author:メロディハート
大阪府守口市のピアノ教室です。
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ピアノが大好きで、子供も大好き。
音楽の楽しさと喜びを伝えていけるよう、楽しくわかりやすいレッスンを心がけています。
ピアノを通じて広がる、人と人とのつながりに感謝の日々です。
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講師 安東 佑由子

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